【10/26 アウェイ奈良戦】赤星魁麻選手・長谷川隼選手試合後コメント
2024明治安田J3リーグ第34節
vs奈良クラブ
赤星魁麻選手・長谷川隼選手試合後コメント
FW19 赤星魁麻選手

―交代の時、どんな気持ちでピッチに入ったのか
負けていたので本当に「同点にする」、まずは勝点1を狙いに行くという気持ちで、残り5分くらいでしたが入りました。
―おそらく起用意図だった同点ゴールを決めたが、その時の気持ちは
同点にできたのは非常に嬉しかったですが、そこからまた逆転を狙いに行く状況になって、実際に逆転できるチャンスもあったので、 正直喜んでいる時間は本当に少なかったです。
―赤星選手は途中出場だったが、先制した中で逆転を許したゲーム。次節に向けての改善点はどこか
まず勝っている状況でハーフタイムを折り返して、後半の入りで同点に追いつかれて、そこから流れを相手に持っていかれて逆転されるといった試合が、今日の試合だけではなくて、今シーズン何試合かあったので、本当に“後半の入り”というのはチームとして課題です。
今日も後半の7分ぐらいですかね、そのくらいでやられて、相手の流れになって逆転されたので、ここは本当にどうにかして、改善策を作っていかないと上の順位は目指していけないのかなと思います。
MF6 長谷川隼選手

―PKでの先制ゴール、真ん中に蹴りこんだのは狙ったのか
真ん中に蹴ったのは狙っていましたが、もう少し上のキーパーの足が届かない高さに蹴りたかったです。甘くなってしまいましたが、決められてよかったです。
―先制しながらも勝ち越された中で同点に持ち込み勝点を得ることができたゲーム、チームとして手応えはあったか
前半はもうほぼパーフェクトの内容だったところで、後半それができないというのは、やはりチームとしてまだ幼さがあるのかなというのは思うところです。本来ならば2-0、3-0にして勝たないといけない試合を逆転されて、最後追いつけたことはチームとして最低限です。残留争いをしている中で、最低限な結果として、(勝点を得たことは)ポジティブですが、ネガティブなところでは勝ち切れなかったというのはあります。
―勝ちきれそうで一歩届かなかった試合、次節に向けてどう改善していきたいか
結果として3-2にできたシーンはありましたが、やはり1-0から1-2という展開は今後絶対にしたくありません。相手に点を与えずに追加点を取ることが残り4試合の僕たちに必要だと思うので、しっかりチームとしてまた週明けからやっていきたいです。
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