2019/05

トレーニングスケジュール(5/29〜6/3)のお知らせ

TEAM

 トレーニングスケジュール(5/29~6/3)が決定しましたので、お知らせいたします。


■トレーニングスケジュール(5/29〜6/3)
5月29日(水) Pikaraスタジアム メイン 10:00~
5月30日(木) 施設の都合上、非公開
5月31日(金) 東部運動公園(人工芝) 10:00~※移動日の為、ファンサービスの時間に限りがございます。
6月1日(土) 明治安田生命J3リーグ第10節 vsガイナーレ鳥取(アウェイ・とりぎんバードスタジアム)
6月2日(日) TM予定
6月3日(月) オフ


■練習見学について
練習開始時刻よりミーティングを行う場合がございます。選手がピッチに出てくるのはミーティング終了後となりますので予めご了承ください。
急遽トレーニングスケジュールが変更になる場合がございます。
練習場では、スタッフの指示に従っていただきますようお願いいたします。
また、駐車場内でのファンサービスはお断りさせていただきます。


見学マナー
https://www.kamatamare.jp/stadium/practice.php

高円宮杯U-15 2019四国クローバーリーグ【第8節】試合結果のお知らせ

U-15

 5月25日(土)に、徳島市球技場にて行われました、高円宮杯U-15 2019四国クローバーリーグ、第8節の試合結果をお知らせいたします。


【大会名】

【第8節】高円宮杯U-15 2019四国クローバーリーグ


【日時】

2019年5月25日(土)


【場所】

徳島市球技場


【対戦相手】

プルミエール徳島(徳島県)


カマタマーレ讃岐U-15 VS プルミエール徳島(徳島県)


前半 0-1

後半 0-1

合計 0-2



 

 


【次節試合予定】


【第9節】高円宮杯U-15 2019四国クローバーリーグ

2019年6月1日(土) 14:30KICK-OFF

TSVグラウンド

VS FC今治(愛媛県)


いつも温かいご声援をいただいております保護者様、関係者の皆様、ありがとうございます。引き続き、暖かいご声援をいただけますよう邁進していきますのでどうぞよろしくお願いします。


アカデミー事務局


5/26(日)TM vs愛媛FC 試合結果

TEAM

 5/26(日)Pikaraスタジアム で実施されました、愛媛FC戦の試合結果をお知らせいたします。


5/26(日)Pikaraスタジアム  12:00キックオフ 45分×2本


カマタマーレ讃岐-愛媛FC

1本目
1-1 得点者:濱口草太
2本目
1-1  得点者:濱口草太


尚、出場メンバーの公表は控えさせていただきます。

天皇杯 JFA 第99回全日本サッカー選手権大会 1回戦 松江戦 選手コメント

GAME

◆渡辺悠雅 選手コメント


ー先制点の振り返り、またトータル120分間のプレーについてー
「ボールを受けたら縦で仕掛けて、シュートを打ち切るイメージをずっとしていたので、それが上手く噛み合って、形になったと思います。
(試合は)負けたら終わりの一発勝負で難しい試合になると思っていたので、集中力の部分で切れたらそこで終わりだと思いましたし、
ベテランから若手から全員が声を掛け合って、力を合わせてプレー出来た事がPKでの勝利に繋がったと思います。」



ー公式戦初ゴールについてー
「実感があまりなく、やっとスタートラインに立てたという事だけですが、
個人的には二桁得点とアシストを狙っていく中で、まだまだ足りない部分ばかりなので、
また次も得点して、結果を積み上げていきたいと思います。」




◆赤星雄祐 選手コメント


「まずはチームが勝つことができて、ホッとしています。ゴールは決めることが出来ましたが、
それ以外のプレーではチームに貢献できていなかったので、そこは課題だと思います。
上村監督に求められていることが、ゲームをコントロールする事、スペースをコントロールする事と、
ゲームを決める仕事をする、味方を助けるプレーをするという所が自分の特徴であり役割だと思うのですが、
そこに関しては自分の特徴さえも出せず、全然何もできなかったので、また映像を振り返りながら、
監督・コーチ・チームメートと話をしながら、次こそはもっと良いプレーをして、また得点を決めれるように頑張りたいと思います。」


ー来月6月はアウェイ4試合があり、ハードな日程です。次戦以降へ向けてー
「ファン・サポーターの方々が安心してゲームを見れるような試合を全員で見せたいと思いますし、
また全て勝てるように、誰が出ても良いプレーが出来るよう、30人全員で戦いたいと思います。」


天皇杯 JFA 第99回全日本サッカー選手権大会 1回戦 松江戦 監督コメント

GAME


◆上村健一 監督コメント

 「先に失点してしまい、常に追いかける展開になり、また怪我人等のアクシデントがありながらも、ゲームを勝ちに持っていけたという所は素晴らしかったと思います。
気温も高く、ゲームも厳しい展開となりましたが、遠方まで来ていただいたサポーターの皆さまの為に、選手が頑張ってくれましたし、
次にガンバ大阪と試合が出来る権利を得ることが出来たので、この天皇杯を使い、リーグ戦の為にレベルアップできればと思います。更に学びの機会が増えたので、この権利を得ることが出来た事が有難く思います。」


ー後半から徐々にペースを取り戻したように見えましたが、選手に出された指示はありましたか?ー
「実際ビルドアップの立ち位置などは前半から考えて意識して行ってくれていましたが、パススピードや30cmほどのポジショニングのズレであったり、ハンドリングのスピードなどが、
少しずつ遅く、少しずつミスがあったので、

ハーフタイムに『何をやっているんだ』ではなく、『今一度相手を見て、ゲームを成立させよう。相手を見てポジショニングを決める、プレーを決める。相手より早くそれが出来れば、圧倒できるのでは?』という話をして、その辺りは選手はテンションを変えて、後半にトライしてくれたと思います。それによって有利な時間が長くなったのかな、と思います。」


ー前半の失点場面についてー

「なるべく前線でボールを奪うために、2トップでプレスを掛け、サイドに供給されたときにさらにプレスを掛けたかったのですが、サイドハーフのポジショニングが少し定まらず、実際サイドの選手から色々なボールが供給され、そこがベースとなり、結局プレスを掛けれず自陣にボールを持ってこられたので、

その辺りはハーフタイムに話したのですが、
プレスが掛けれない時にどこから守っていくのか、という所は今一度整理をして、共有したいと思います。」


ー後半の赤星選手の同点弾の場面、シーズン当初は怪我もありましたが、結果を出した事への評価についてー
「雄祐(赤星選手)はスペース理解、特に攻撃の場面でのスペースを見つける能力が高いので、そういった部分では彼らしいゴールだったと思いました。
ただ、ゲームを120分通して見てみると、守備の場面でのポジショニングのミスや、技術的なミスがあったので、ぜひ今一度映像で振り返ってもらって、
そのミスがなぜ起きたのか、というところを振り返り、僕達からもフィードバックをしながら、(彼には)成長に繋げてほしいですし、その成長がチームの力になっていくと思うので、

そういった形で進んでいきたいと思います。」


ー6月はリーグ戦アウェイが4試合。次週以降に向けてー
「少しずつ、色々な場面を経験し、色々な相手と対戦しながら学べる事、経験値を増やしていければ良いと思いますので、
6月のリーグ戦と、その後の天皇杯については沢山学びが得れる機会になると思いますし、
今日もリーグで中々スタートで出れない選手が出て、しっかりと良いパフォーマンスを提示してくれた選手もいますので、
ぜひチーム全体、30名でリーグを勝ち取れるように、良いトレーニングを行っていきたいと思います。」

全66件 6 - 10 件表示
  • 最初へ
  • <
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • >
  • 最後へ